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銀座 長州屋

「銀座 長州屋」は、様々なメディア出演を果たしている日本刀・刀剣買取店です。侍ジャパンの山本監督や相撲の朝青龍に刀を贈呈したり、「ぴったんこカンカン」のような人気番組でも取り上げられたため、かなり知名度としては高いでしょう。

また、社員教育に力を入れているのも魅力で、現在在籍している社員のうちほとんどが長年勤続しており、定着率は非常に高いものとなっています。それも全て代表の社員教育がしっかりしたもので、日本刀・刀剣の魅力を伝えているからなのでしょう。そのような社員が日本刀・刀剣の鑑定・査定を行っているため、お客さんとしては安心して預けることができるでしょう。

また、子会社にオークション専門会社を持ち、さらに自社の販売経路を確保することにより、無駄なコストを最大限省くことを実現し、お客さんが納得する価格での日本刀・刀剣買取を実現しました。創業以来40年に渡って、日本刀・刀剣を取り扱ってきたため多くの刀剣愛好家に信頼されています。
駅からのアクセスも非常によく、東銀座から徒歩圏内にあるため、近くにお住まいの方は一度訪れてみてはいかがでしょうか。

 

様々なメディア出演

数々のメディア出演も果たしているのが銀座長州屋の特徴です。野球の侍ジャパンの山本監督や朝青龍への太刀の贈呈、テレビ取材やラジオ出演など、様々なメディアの番組協力を行っています。過去の実績を見ますと、TBSの人気番組「ぴったんこカンカンで日本刀が紹介されたり、「魂の鏡 日本の刀」番組制作に協力したりと、精力的なメディア協力が特徴的です。
また、日本だけでなく、アメリカで話題のリアルドキュメンタリー「アメリカお宝鑑定団ポーンスターズ」にも出演しました。ラスベガスにて数々のコレクションアイテムを扱う老舗店の経営者が出演するお宝鑑定団番組で、日本刀の鑑定に興味を持ったため、銀座長州屋に白羽の矢が立ったそうです。このように、日本だけでなく海外のメディアにも進出しており、かなり積極的なメディア出演を果たしています。そこには、社長の日本刀をもっと世の中に広めていきたい思いがあるのでしょう。

力を入れている社員教育

銀座 長州屋では、社員教育にも非常に力を入れており、長年在籍しているスタッフによる厳選な査定を行ってくれます。平成13年の新聞掲載時に在籍していた社員7名は、定年退職となった1名を除いて全員勤続中で、いずれも現在は長州屋の各部門で重要な職についており、更にその後正社員2名、非常勤1名を加えて、計11名体制となっています。

このように、ほとんどが長年勤務している社員なため、納得のできる鑑定・査定をすることができます。会社の経営方針に共感するが故の結果なのでしょう。「人間の一途な信念は死ぬまで続く」という会社の信念通りに社員が動いてくれているという証拠ですね。安心して日本刀・刀剣の買取を任せることができるでしょう。

駅から徒歩圏内の好立地

銀座長州屋は、日比谷線・浅草線東銀座駅より徒歩6分、また有楽町駅から徒歩8分とかなりの好立地に位置しています。近くにお住まいの方は、是非ともメディアにも注目され続けている店舗にて日本刀・刀剣の鑑定・査定をお願いしてみてはいかがでしょうか。

自社の販売経路を所有

銀座 長州屋には、子会社にオークション専門会社があり、自社での販売経路を確保することによって、無駄なコストが削減できるため、納得のいく買取が可能になっています。創業以来40年にわたって、日々日本刀売買の最前線で研鑽を重ね、誠実な商いを心がけているため、多くの愛好家より厚い信頼を得るようになっています。